DX_AuthがCodeIgniter2.0に対応してなかったのでメモ。
controllersの下のファイルを
Extends Controller → Extends CI_Controller
parent::Controller(); → parent::__construct();
modelsの下のファイルを
Extends Model → Extends CI_Model
parent::Model(); → parent::__construct();
に変更。
プラグインが2.0ではなくなったのでファイル名をヘルパーに変更
dx_captcha_pi.php → dx_captcha_helper.php
↑これの呼び出し部分を修正
$this->ci->load->plugin(‘dx_captcha’); => $this->ci->load->helper(‘dx_captcha’);
今のところこれでうまくいってる。
修正版ここに置いておきます。
↓
CodeIgniter2.0用DX_auth
備考録の為に、
gmail もしくはgoogle appsから
↓
gmail もしくはgoogle appsへの移行方法をまとめました。
1、フィルタのインポート/エクスポートの有効
新・旧gmailの設定→Labsで「フィルタのインポート/エクスポート」を有効にします。

2、旧gmailからフィルタをエクスポート
設定→フィルタのすべてのフィルタを選択し、最下部のエクスポートで適当なフォルダに保存。

3、新gmailにフィルタをインポート
設定→フィルタの最下部のフィルタをインポートに旧gmailからエクスポートしたフィルタのxmlファイルを
読み込み、最下部のフィルタを作成ボタンをクリック。
4、旧メールの移行設定①
設定→メール転送と POP/IMAPのタブを開いて、
のように設定し、変更を保存ボタンをクリック。
5、旧メールの移行設定②
設定→アカウントの「別のアカウントからメールを受信:」のメールアカウントを追加をクリック
・メールアドレスを入力

・各種設定
–ユーザ名:@以降も入力してください。
–パスワード:パスワード
–POPサーバ:smtp.gmail.com
–ポート:995
–セキュリティで保護された接続(SSL)を使ってメールを取得するにチェック。
–受信したメッセージにラベルを付ける:にチェック。

アカウントに追加ボタンをクリック。

好きな方を選択して、次のステップボタンをクリック。
6、あとは待つだけ。
7、さらに待つ。
8、数時間待つ。
9、待つというか放置。
10、未読で移行されるので移行完了後に、メールアドレスと同じタグを選択してすべてを既読にして完了。
なにかサービスを開始しようとする時、大抵登録・申込フォームが必要になる。
無料のレンタルフォームはあるけど大抵がメールでしか受け取れない。
申込されたデータはまとまってデーターべースに登録されてないとその後の利用が面倒。
それを簡単に実現且つ高性能な登録フォームが簡単に作成できる方法があったのでご紹介。
使うのはwordpress。
最近のレンタルサーバならボタン一発でインストールできちゃうからまずインストール、
そこに
cforms:http://www.deliciousdays.com/cforms-plugin/
をプラグインとしてインストール。
こいつが便利でwordpressの管理画面からフォームをかなりの自由度で作れる。
さらに、丁寧に日本語化のファイルもあるので、cforms II 日本語翻訳ファイル
cforms II 日本語翻訳ファイル:http://wpgogo.com/development/translation_cforms_ja.html
を参考にインストール。
これで終わり。
あとはフォームが量産できてDBに保存されるのでいくらでも
申込画面を量産できます。
もっとくわしくは
http://wpgogo.com/plugin/plugin_cforms.html
を。
特定の日記はmixiにも表示するべく
wordpressのカテゴリ別のRSSの表示方法を調べてみました。
やり方は簡単、そのカテゴリを表示してurlに&feed=rss2をつけるだけ。
http://ブログのURL/?cat=[カテゴリ番号]&feed=rss2
例えばこのブログなら
http://www.stereotype.tv/?cat=6
↓
http://www.stereotype.tv/?cat=6&feed=rss2
って感じでOK。
show slave status;
で原因を究明。
Last_errno、Last_errorを参考にレコードを修正。
SET GLOBAL SQL_SLAVE_SKIP_COUNTER=1;
で、直前のSQLをスキップ。
START SLAVE SQL_THREAD;
でSQLスレッドを再開。
show slave status;
で確認。
最近ブラウザがもっさりしてるなぁ、なんて思ってて
なんとかならないものかと考えていたところ、
簡単な盲点なところで改善できたのでまとめ。
やることは、たった一つ。
『アドオンを整理すること』
まぁ、そんなこと、と思う人もいるかもしれませんが、
大半の人が何気なく、ツールバーをインストールしたり、
知らないうちにアドオンが追加されてたり、
そんなことを繰り返していくうちにどこかのページに
アクセスする度にあっちこっちと通信したり、解析したり、
いろんな処理が走っちゃってるわけです。
で、
IEなら
ツール→アドオンの管理→アドオンの有効化または無効化
FireFoxなら
ツール→アドオン
からいらないアドオンを無効化、削除します。
まず、メジャーなやつ、
msnツールバー
yahooツールバー
googleツールバー
こんなやつ全部無効化。
そもそもツールバーは全部無効化。
(なきゃ困るなら代替を考えればいい話。
ブックマークのリンクとか使えばなんとかなるでしょ。)
それに関連するmsnとかyahooとかgoogleとか
名前についてるアドオンも全部無効化。
Adobe PDF Link HelperとかブラウザでAdobeReader
使う為のやつも無効化。
ieSpellなどスペルチェック系も無効化。
RealPlayer,QuickTime系も無効化。
Skype系も無効化。
で、この辺から面倒になってきたので、
とにかく一旦全部無効化して、必要なやつを有効にする。
でのこったのは、
Shockwave Flash Object
だけ。
やる、やらないは自己責任でお願いします。
でも、本当に速くなるよ(当たり前だけど。)
仕事で中国語と日本語が混在したPDFを出力しなきゃ
いけなくなったので今までfpdfを使ってshift-jisで出力
してたのをtcpdfを使ってutf8で出力するように
ライブラリを差し替え中、
で、任意のフォントを使う場合に
.ttfファイルをtcpdf用のフォントファイルに
変換しなきゃいけなかったので覚書。
1、tcpdf/fonts/utilsをローカルにコピーする。
2、変換したいフォント.ttfをutilsフォルダにコピー。
3、コマンドプロンプトでutilsフォルダまで移動。
4、ttf2ufm.exe -a -F フォント名.ttf を実行。
5、utilsをphpのパスの通った場所に移動。
6、php makefont(uni).php フォント名.ttf フォント名.ufm を実行。
7、出来あがった フォント名.php フォント名.z フォント名.ctg.zをtcpdfのfontsディレクトへ格納。
あとは、
fpdfドキュメント
tcpdfドキュメント
とかの通りにaddfontすればOK。
今まで、fpdf⇒fpdi⇒mbfpdf⇒mbfpdiって使ってきて、
extendしまくってたのが、tcpdfに差し替えてさっくり動いてすっきり
したのですが、、
それにしてもtcpdfに差し替えてからpdfの作成が重くなったなぁ。
フォントのライセンスとかどうしようかなぁ。